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他の流派(リフレクソロジー)との違い

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若石健康法もリフレクソロジーの1つではありますが、英国式やドイツ式など、いわゆる西洋流とのリフレクソロジーとの違いをご説明いたします。

ヨーロッパやアメリカで行われているリフレクソロジーは主に医療機関で、医師の治療の補助的な役割を果たしてきました。患者に反射区マッサージをほどこすことにより、血行を良くし、リラクゼーション効果をもたらし、自己治癒力を高めて、病気の治りを早めるということです。
ですから、患者はリフレクソロジストのいる医療機関や最近日本でも増えているリフレクソロジーのサロンのようなところでマッサージしてもらうということになります。

西洋のリフレクソロジーでは、その役割から、人の足をもむ方法は開発されましたが、自分の足をもむ方法は、ほとんど開発されませんでした。若石健康法との違いはまさにその部分です。

若石健康法では人の足をもむ方法はもちろんのこと、自分の足をいかに簡単に、しかも効果的にもむかという方法やそれに適した器具を年月をかけて開発してきました。
単なるリラクゼーション効果だけではなく、積極的に症状を改善し、身体を健康な状態に持っていくには、毎日続ける必要があります。毎日続けるには人に頼らず、お金をかけず、自分で自分の足をもんであげること、これはとても重要なことになります。人の手を借りずに、いつでもどこでも毎日続けられます。若石健康法はそれでこそ、本来の効果を発揮するのです。

そのため、若石健康法は理論が明快で分かりやすく、自分でもむための方法や道具が開発されています。若石健康法は世界中の誰もが使える健康法です。だからこそ、現在すでに数えきれない多くの人々がすでにこの方法を実践し、健康な人生を手に入れています。若石健康法は世界中の多くの医療関係者や専門家によって研究され普及されてきた、いわば人類の知恵の結晶です。

「自分の健康は自分で守る」これが若石健康法の使命でもあります。


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